本記事は、「超絵師展」をより深く楽しむための作家コメント集(全9回)のうちの1記事です。
他の作家のコメントもあわせてご覧いただくことで、展示の見え方がより一層広がります。
以下より他の記事もご覧いただけます。
超絵師展を100倍楽しむための「クリエイターズ・コメント」集
『超絵師展2026 ~IFの楽曲世界展~』では、ボカロ楽曲の世界をクリエイターそれぞれの感性で再構築した、唯一無二の作品が集結しました。本記事では、アンケートに回答いただいた84名の参加クリエイターの声を、楽曲別に余すことなくお届けします。
原曲やMVへの深い敬意、制作過程でのこだわり、そしてボカロ文化への愛――。ここで語られる言葉は、作品を読み解くための大切な鍵となります。
さらに、会場で販売される図録には、クリエイターたちが制作の指針とした「オーダーシート」の内容を特別に収録。記事内容で語られたコメントと図録のオーダーシートを照らし合わせて見ると、超絵師展がもっと楽しくなる新しい発見があるかも……!
君の体温
らず

X: @lazool_721
オーダーシートをご覧になった際のご感想
とても素直でストレートな気持ちだというのが第一印象でした。
オーダーシートを拝見した後に歌詞を何度も読み返してみると、簡潔なのですが、その一言に全てが詰まっているのを強く感じました。
短い文章から生まれた楽曲を聴いて、歌詞を見て、自分の感じたことと向き合ってという行為を繰り返していくのが、多くを説明されていない分とても楽しかったです。
担当したMVの元イラストを改めてご覧になって、ご自身の解釈と異なっていた点や、反対に「解釈が一致した」と感じた点がございましたらお聞かせください。
楽曲を知った時から毎回MVも一緒に見ていて、「君の体温といえばりょーのさんのイラスト!」という認識でしたので、解釈が異なるという感覚はやや薄いかもしれません。
ただ、元のMVを知らないという仮定で制作してみると、温度感の表現へのアプローチは異なった結果になったかと思います。どちらも残った体温を想起させる表現がありますが、元のイラストの方が涼やかでオシャレな印象で、私はもう少し生々しさが入っている様に感じています。
イラストの見どころ・こだわったポイント
全体的に余白も大きく、夜に窓が開いたままの部屋に一人でいて、寂しい印象が前面に出てきているイラストですが、きっと彼女の心の中にある感情はそれだけではないのだろうと思えるような小さな要素を散りばめています。ぜひ探していただき、自由に解釈していただけたらと幸いです。
担当した楽曲に対する想い
この楽曲を初めて知ったのは、小学生の時に遊んでいた「初音ミク Project mirai 2」というゲームです。ゲーム内の楽曲の多くがオリジナルの3DMVが収録されていたのですが、「君の体温」は原作MVがそのまま収録されていたのが印象的で、記憶に残っています。
疾走感がありつつもどこか寂しさを感じる音の雰囲気や、後悔をしているようにも前を向いているようにも取れる言葉が曖昧な人間の心情をとても綺麗に表現されていて、聴いていると心に涼やかで温かい風が吹いているように感じるところが素敵です。
幼少期の心に刻まれるような作品を残すというのはとても容易ではないので、改めて素晴らしい作品だと感じました。
ご自身の「ボカロ愛」や、ボカロカルチャーに対する熱い思いを存分にお語りください。
世の中には様々な音楽ジャンルがありますが、ボーカロイドを使った音楽ならばどんな雰囲気の曲も全てボカロ曲と認識されるところがとても面白く感じています。
それだけボーカロイドという存在が大きいことの証でもあると思いますし、ボカロPもその受け手側も、どんなにやっていることの中身が異なっても同じ場所を見ている雰囲気が大好きです。
sekuda

オーダーシートをご覧になった際のご感想
体験から生まれた楽曲だからこそ、表現に体温が宿り、音に体重が乗っていたのだなと感じました。
担当したMVの元イラストを改めてご覧になって、ご自身の解釈と異なっていた点や、反対に「解釈が一致した」と感じた点がございましたらお聞かせください。
元のMVのりょーのさんのイラストには軽やかさがあり、感情が風のように流れていく印象を受けました。一方でわたしの作品では、楽曲の中にある痛みの側面に焦点を当てた表現になっているとおもいます。
イラストの見どころ・こだわったポイント
コントラストを意識しました。
担当した楽曲に対する想い
子供のころから3DSのゲームなどでも触れてきた楽曲なので、担当できてとてもうれしいです。さまざまな体験を経て、当時とはまた違った形でこの楽曲の魅力を感じられるようになり、より一層好きになりました。
ご自身の「ボカロ愛」や、ボカロカルチャーに対する熱い思いを存分にお語りください。
ボーカロイドと一緒に大人になったような感覚があります。黎明期の少しアングラな空気に触れるような高揚感や、友人と一緒に口ずさみながら下校した日、悲しい時期にボカロの音楽たちが居場所になってくれたりもしました。そんな存在に今回関わることができ、とても嬉しいです。
混沌ブギ
鹿野ケル

オーダーシートをご覧になった際のご感想
要望は結構ざっくりとしていてイラストレーターさんの感じ方でかなり印象が変わりそうだなと思いました
担当したMVの元イラストを改めてご覧になって、ご自身の解釈と異なっていた点や、反対に「解釈が一致した」と感じた点がございましたらお聞かせください。
実はオーダーシートを見た後、音だけ聴きながらラフを作りそのあと元のMVを見ました。動画だったこともありポップでコミカルな感じが前面に出ているのを見てもっと明るくしてもよかったかもしれない…!と少し思いました(オーダー通り私の癖全開でいかせていただきました)
イラストの見どころ・こだわったポイント
自分の思い描ける全力の「混沌」を描かせていただきました。ラフ画の段階まではあまり冷静にならないように前のめりでした。
担当した楽曲に対する想い
中毒性が高くイラストが完成するまで無音でもこの曲が頭を駆け巡るほどにかなり支配されていました、超絵師展を機に知った曲でしたがイラスト作成において勢いが欲しい時に今もイラスト作成のお供になっております。
ご自身の「ボカロ愛」や、ボカロカルチャーに対する熱い思いを存分にお語りください。
いざ言葉にするとまとまらないですね…!いつも色々な世界に連れて行ってくれてありがとう!
今後、ボカロ文化や関連コンテンツとどのように関わっていきたいとお考えですか?
ボカロのキャラデザインや衣装デザインなどにも関われたら嬉しいです
ホシミ.リウ

X: @HOSHIMIRIU
オーダーシートをご覧になった際のご感想
「癖(ヘキ)が垣間見えるものが望ましい」と書かれており、とてもワクワクしました。自分はとにかく必死になっている子が癖ですので、それを存分に表現しようと思いました。
担当したMVの元イラストを改めてご覧になって、ご自身の解釈と異なっていた点や、反対に「解釈が一致した」と感じた点がございましたらお聞かせください。
私のイラストは、ちょっと陰気な属性で、真面目そうだが自己否定と自分の意思も貫きたい気持ちが混在したような人物とシーンを目指しました。
いちまる様のMVの子は、表情豊かだが引きこもってそうで、目の表情から、ちょっと偏屈な人物かもしれないと感じました。また、インターネット文化を感じるシーンもあり、現代ならではの表現が見えてとても楽しいと感じました。
破壊的な部分や一見楽しそうな雰囲気は一致していると思います。
イラストの見どころ・こだわったポイント
パッと見、楽しそうな、でもよく見ると破壊的で、良い状況なのか悪い状況なのかはわからないような、不安を感じるような物にしたいと思いました。
担当した楽曲に対する想い
とにかくテンションが上がるので、自分をブーストさせたい時、悩み過ぎて吹っ切れたい時によく聴いております。
何がまともなんて誰も決めれない世界で、人間というバグだらけの心を持った生き物は、狂うことである意味適応しているのかもしれない、という気持ちになります。
死ぬまで踊り抜こうと思います。
ご自身の「ボカロ愛」や、ボカロカルチャーに対する熱い思いを存分にお語りください。
沢山の人達で、それぞれの個性でそのキャラクターが盛り上がっていく、みんな自由だがどこか一体的にも感じるような、いつもお祭りのような文化で楽しいです。同じ声でも、規制が入るようなダークな曲があったり、ポップな曲があったり、時代の移り変わりを感じたり、沢山のことを学べる場所だと思います。
匙ノ咒
砂糖みかく

X: @SatouMikaku
オーダーシートをご覧になった際のご感想
MV用のオーダーシートは初めて拝見したので、制作の裏側に触れる事ができてとても貴重な体験に思えました。
担当したMVの元イラストを改めてご覧になって、ご自身の解釈と異なっていた点や、反対に「解釈が一致した」と感じた点がございましたらお聞かせください。
元々、オーダーシートに楽曲制作者様のイメージスケッチが添付されていたので、元イラストと重なる部分の方が多かった様に思いました。
イラストの見どころ・こだわったポイント
オーダーシートの中で、メイドの立ち入りが禁じられている部屋のイメージがありましたので、少し埃っぽい様な空気感になる様に制作しました。また、遺影の額縁は、洋風な雰囲気に馴染むデザインにしてみました。
担当した楽曲に対する想い
曲の雰囲気がとても素敵で、何度も聴いてイメージを固めました。どんなイラストを描こうか、とてもワクワクしました。
ご自身の「ボカロ愛」や、ボカロカルチャーに対する熱い思いを存分にお語りください。
ボカロが世に出始めた頃は私は中学生で、同じ趣味の友達と狂った様に聴きまくっていましたし、ミクのイラストも沢山描いていたのを覚えています。
今後、ボカロ文化や関連コンテンツとどのように関わっていきたいとお考えですか?
いつの日か、本当にボカロp様の楽曲のMVイラストを担当できる日が来たら嬉しいなと思っています。
y!

X: @y83_oishi
オーダーシートをご覧になった際のご感想
キャラクター設定やMVの構想がしっかりと歌詞を形作るものとなるように作られており、曲のストーリー性に説得力を持たせるオーダーシートになっている印象でした。物語として大変面白く、曲中では語られないバッグストーリーが気になってしまいました…!
担当したMVの元イラストを改めてご覧になって、ご自身の解釈と異なっていた点や、反対に「解釈が一致した」と感じた点がございましたらお聞かせください。
MVの元イラストは、曲が進むにつれて空気感が変化していく様子がシーン毎にシンプルかつ美しく描かれており、考察が捗るものになっている印象でした。曲を通して考察をさせる要素を私なりのアプローチで残せた点が、元イラストとの解釈の一致点だと感じ嬉しく思います。
イラストの見どころ・こだわったポイント
ストーリー性を感じる歌詞を存分に引き立てたいと思い、各シーンを一枚のイラストにぎゅっと詰め込みました。「曲を聴き終えると描かれているものの意味がわかるイラスト」を意識して制作しました。
担当した楽曲に対する想い
まずは、素敵な楽曲のイラストを担当させていただきありがとうございました。
物語の幕開けを感じわくわくさせるイントロや、歌詞の言葉選びの美しさに惹かれて聴き入ったのも束の間、曲が終わった後に歌詞やMVのイラストが表すものの意味に気が付き衝撃を受けたのを今でもはっきりと覚えています。
歌詞についての考察が捗るとても好きな楽曲です。
ご自身の「ボカロ愛」や、ボカロカルチャーに対する熱い思いを存分にお語りください。
学生の頃に初めてボカロ曲に出会ってから、今までずっと日々のどこかに“ボカロ”がある生活を送ってきました。そんな私にとって、ありふれていて特別な“ボカロ”のイベントに、イラストにて携わることが出来て本当に誇らしく、嬉しく思います。改めまして、この度は素晴らしい機会をいただきありがとうございます。
今後、ボカロ文化や関連コンテンツとどのように関わっていきたいとお考えですか?
色んなボカロ曲のMVのイラストを描いてみたいです。
ロストワンの号哭
カタナシ ウミ

X: @Giverny_
オーダーシートをご覧になった際のご感想
これから担当する楽曲のイラストをわたしが描くんだ、と背筋が伸びる気持ちになりました。
また、指定のモチーフがはっきり決められていないぶん、自分の解釈を絵に込めることができ、発想を柔軟に広げられました。
担当したMVの元イラストを改めてご覧になって、ご自身の解釈と異なっていた点や、反対に「解釈が一致した」と感じた点がございましたらお聞かせください。
わたしのイラストに関しては、隠喩(折り鶴や孵化している蝶など)的な部分が多いのですが、元イラストに関しては、主人公となる人物の表情などがストレートに表現されており、異なると感じた反面、自分自身が自分自身と対峙している表現など、一致している面もあると感じました。
イラストの見どころ・こだわったポイント
窓越しの俯瞰する構図は、誰しも経験したであろう過去の一部を覗き見ているようなイメージで描きました。
また、ぱっと見た印象だけではなく、見た後も反芻して、「あのモチーフはどういう意味だったんだろう」と鑑賞体験が続くように隠喩的なモチーフを多く散りばめました。
担当した楽曲に対する想い
担当した「ロストワンの号哭」は、まさに多感な時期を多く代弁してくれている作品だと思います。人間の気持ちは、自他問わずに正解をぽんと出せるようなものではなく非常に複雑であり、それを10代という若さで理解しなくてはならない気持ちになる焦燥や、それに負けそうになってしまう恐怖を見事に言語化し、音に乗せている楽曲だと感じています。
ご自身の「ボカロ愛」や、ボカロカルチャーに対する熱い思いを存分にお語りください。
わたしの音楽の好みや、芸術的感性に多く関わっているのがボーカロイド楽曲です。当時、ガラケーしか持っていなかったときに親に譲り受けた使い古しのパソコンで何度、何種類聴いたか思い出せません。その時にたくさんの感性や考えかた、音を知りました。そして今まで、わたしという人間を構築する大きな柱となってくれているコンテンツのひとつです。
今後、ボカロ文化や関連コンテンツとどのように関わっていきたいとお考えですか?
ボカロ楽曲のMVイラストや、CD(フィジカル、配信問わず)のジャケットイラストに携わりたいです。
秋鷲

X: @SuperciderX
オーダーシートをご覧になった際のご感想
自分の中で思うイメージはありつつもこれでいいのか…?と不安はありました。
担当したMVの元イラストを改めてご覧になって、ご自身の解釈と異なっていた点や、反対に「解釈が一致した」と感じた点がございましたらお聞かせください。
一人称が「僕」、面積比は中学数学の内容である事から男子中学生にし、自身の中学校の男子の制服が学ランだったので学ランを着せたのは一致した点でした。
イラストの見どころ・こだわったポイント
疾走感がある曲だと思っていたので強風、飛び散った心のエフェクト、亀裂が走る感じなど動きのある絵を目指しました。
担当した楽曲に対する想い
自身が中学生の頃の曲で、当時絵を描く以外何もできないのに大人になれるのか?と不安を感じていたのを思い出しながら描きました。
ご自身の「ボカロ愛」や、ボカロカルチャーに対する熱い思いを存分にお語りください。
今も時々聴いたり口ずさんたりするのですが、自分にとっては特に青春をより楽しくしてくれた存在です。友達とカラオケに行った時や当時飼っていた犬の散歩中に歌ったり、勉強中に聴いたり、いつもボカロ音楽と一緒でした。現在の自分に影響する部分も多くあります。
今後、ボカロ文化や関連コンテンツとどのように関わっていきたいとお考えですか?
初音ミク関連の案件に携われたらとても嬉しいです。
ティイアント

X: @Mime_404
オーダーシートをご覧になった際のご感想
自由に描かせていただけたので楽しく作業することができました。
担当したMVの元イラストを改めてご覧になって、ご自身の解釈と異なっていた点や、反対に「解釈が一致した」と感じた点がございましたらお聞かせください。
人物に焦点を当てた部分で、解釈が一致しているように思いました。
イラストの見どころ・こだわったポイント
「愛」だと思います。
担当した楽曲に対する想い
楽曲の歌詞が爽やかでとても素敵だと思います!
今回、自分なりに描ける機会をいただけて光栄です。とても楽しかったです!
ご自身の「ボカロ愛」や、ボカロカルチャーに対する熱い思いを存分にお語りください。
ボーカロイドやその楽曲が本当に大好きなので、これからもずっとボカロの音楽やイベントを応援していきたいです!
今後、ボカロ文化や関連コンテンツとどのように関わっていきたいとお考えですか?
ピアプロキャラクターズやGUMI関連の案件に携わってみたいです。
実は、ボーカロイドに関することなら、何でも楽しく挑戦してみたいと思っています。
蟹セロリ

X: @Kani_celery
オーダーシートをご覧になった際のご感想
既存の楽曲から物語をイメージすることが元から好きだったので、制約なく自由に描いて良いというのはとても嬉しいことでした。
担当したMVの元イラストを改めてご覧になって、ご自身の解釈と異なっていた点や、反対に「解釈が一致した」と感じた点がございましたらお聞かせください。
自分の個性の無さ、価値の無さへの耐え難い苦しみを描いている点に強く共感しました。
そうした感情が最も強く生まれるのは「他人と自分を比べた時」だと思ったので、
原曲の「自問自答」の構図とは趣向を変え、主人公の比較対象を目立つように描こうと決めました。
イラストの見どころ・こだわったポイント
キャラクターの表情作りに心血を注ぎました。
特に「蝶」になったリンたちの顔は、
「さなぎ」のリンがそれを見た時にどんな感情を抱くだろうか、と考えながら、
できるだけ悪意のない無垢な表情になるよう何度も描き直しました。
担当した楽曲に対する想い
制服を着始めた学生時代の、まさしく同じ悩みを抱えている頃に出会った、苦しみの代弁者のような曲でした。
劣等感や自己否定から生まれる鋭いエネルギーが大好きなので、この曲を好きでいられる内は自分にもまだその一片があるのだと信じられて少し勇気が出ます。
ご自身の「ボカロ愛」や、ボカロカルチャーに対する熱い思いを存分にお語りください。
どんな音楽でも、人工音声が歌っているという一点で「ボーカロイド」という集合の一部になれることが、ボカロの特異で興味深いところだと思います。
実際に、ボカロを通じて知ることのできた音楽ジャンルやアーティストがたくさんありました。
また、人工ゆえに生じる「無機物っぽさ」を含んだ歌声も好きです。
人目が怖く、自分の心に踏み込まれたくない時、生きた人間でないボーカロイドの歌は必要不可欠なものでした。
楽器というには温もりがあって、肉声というには少し距離を感じるボカロは、私にとって特別
で愛おしい存在です。
今後、ボカロ文化や関連コンテンツとどのように関わっていきたいとお考えですか?
今回の企画のように、ボカロから自由に連想した物語で絵や映像を作ることができたらとても幸せです。
これまでは明るくポップな作風のものを作ることが多かったので、ネガティブな内面をぶちまけるような激しい作品にも携わってみたいです。
開催概要:超絵師展 ~IFの楽曲世界展~
ボカロ楽曲を140名の絵師が再解釈する、描き下ろしイラストの祭典。 オリジナル楽曲へのリスペクトと、クリエイター独自の視点が交錯する「もしも(IF)」の世界を、ぜひ会場で体感してください。
- イベント名 超絵師展 ~IFの楽曲世界展~ Supported by セゾンテクノロジー
- 開催日時
- 2026年4月25日(土) 10:00〜18:00(最終入場 17:30)
- 2026年4月26日(日) 10:00〜17:00(最終入場 16:30)
- 会場 幕張メッセ 国際展示場 1〜11ホール (「ニコニコ超会議2026」リアル会場内 超絵師展ブース)
- 公式サイト https://chokaigi.jp/2026/plan/eshiten/
- 公式ハッシュタグ #超絵師展 #ニコニコ超会議2026